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サウナコラム

「サウナは空腹の方がいい」はうそ。空腹時・満腹時どっちのサウナも危険な理由

サウナと一緒に楽しむ「サウナ飯」。サウナと食事はセットで楽しみたいという方は多いですよね!サウナは「食前」に入るのが基本ですが、満腹、空腹と“お腹の空き具合”はどのくらいがベストなのでしょうか。空腹すぎる状態でサウナへ入り大失敗をおかしてしまった筆者の経験をもとに、満腹・空腹時のサウナの危険性と対処方法をご紹介します!
サウナコラム

サウナデートのとき化粧はどうする?すっぴんが恥ずかしい人向けのプチメイク術

気になる相手とのサウナデート。サウナは、メイクを落とすのがマナーですが、入浴中や帰るときにすっぴんになる勇気はない…という方が多いようです。どのようにやり過ごすのが正解でしょうか。誰でもできる対処方法から、ちょっとしたメイク術、サウナ後のスキンケアとマナーも合わせてご紹介します。
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「サウナで注意された」苦い経験をした人必見!これで怒られない上級サウナマナー解説

「サウナの入り方で注意された…」わけもわからずサウナ室や水風呂で、注意されてしまった経験、ありませんか。次回から気をつけようにも、なぜ怒られたのかわからない、ほかに気をつけるべきことがあるか知りたい…という方のために、サウナ歴8年の筆者が、細かなサウナマナーをまとめてみました。これからサウナに挑戦したいという方にも役立つ、初心者向けのマナーです!ぜひ最後まで読んでみてください。
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サウナ前のワセリンは乾燥対策になる?サウナ前の正しい「保湿」ケアとは

高温のサウナ室。サウナが肌にいいのは知っているけど、熱による乾燥が気になる…という方は多いですよね。乾燥ダメージを軽減するためには、サウナ後のスキンケアがとても大切と言われていますが、サウナ前にできることはあるのでしょうか。また、ワセリンやオイルをサウナ前に塗るといい…という声もありますが、本当なのでしょうか。正しい保湿ケアについて調べてみました。
サウナQ&A

サウナは頭皮悪いって本当?「薄毛」「抜け毛」が気になる人が気をつけるべきポイント

「サウナに入ると髪が痛む」「頭皮に悪い」「抜け毛が増える」サウナ界隈でたびたび囁かれる、頭皮や髪の毛へのダメージ。高温・多湿のサウナでは、頭皮や髪の毛にどのような影響があるのか気になりますよね。本当にサウナは髪の毛や頭皮に悪いのでしょうか。そこで、サウナと頭皮の関係や気をつけるべき「洗い方」「ヘアケア」がないか調べてみました。
サウナコラム

サウナで「あまみ」を経験したい人集合!あまみが出やすい体質とは?

「いいサウナに入った証拠」「ととのいの証」「サウナーの勲章」などと称される「あまみ」。サウナと水風呂の交代浴による急激な温度変化によって現れると言われています。あまみが出やすい体質やサウナの特徴はあるのでしょうか。
サウナコラム

サウナの後の洗顔はどうすればいい?サウナ後の正しいスキンケアステップ

サウナ前には洗顔やメイクオフをする。暗黙のマナーであると同時に、入浴前に顔の汚れをしっかり落とすことで、美容効果が期待できると言われています。では「サウナ後」はどうなのでしょうか。サウナ好きの間でも「サウナ前に洗ったけど、サウナ後も洗うべきなの?」と疑問に思っている方がいるようです。そこで今回は「サウナ後も洗顔をするべきなのか」調べてみました!
サウナコラム

サウナに行かない方がいい日|体調不良のサインとは?

「少し疲れている気がするけど、サウナに行けばスッキリする…かな?」今の体調や気分によって、今日はサウナに行くべきか、行かないべきか、その判断に迷うこと、ありませんか?「行けなくはない。でもどうだろう…」この微妙なラインこそ、実は体や心がサインを出しているのかも…?そこでこの記事では、あなたの体調や気分に合わせて、今日のベストな選択を一緒に整理していきます!
サウナコラム


水風呂に入るための5つのコツ。水風呂に入らないと一体どうなる?


「水風呂になかなか入れるようになれない…」水風呂の克服、むずかしいですよね。そんなお悩みを抱える方のために、水風呂に入れるようになる5つのコツをご紹介。水風呂の効果や水風呂に入らない場合のメリットやデメリットも解説するので、ぜひこの機会に水風呂への知識を深めてみてくださいね。
サウナコラム

「ととのう」に疲れた人へ。「ととのわない」でいいシン・サウナの楽しみ方

みなさん、サウナ楽しんでますか?「サウナ→水風呂→休憩を守らなくては…」「熱いサウナでしっかり温まらなくては…」「水風呂は苦手だけど1分ほど入らなくては…」「ととのう」ことに囚われすぎて、サウナを楽しめてないこと、ありませんか?ととのうことはとっても気持ちがいいものですが、必ずしもととのう必要はありません。この記事では、その理由と、ととのわないサウナの楽しみ方をいくつかご紹介します。「ととのう」ことに疲れてしまった方はぜひ読んでみてください。